投げといた。
よくわからない部分はごにょごにょ。
「お薬手帳とか、そういうの要りませんから」と言って処方してもらった。
支払いの明細を見ながら「薬歴管理指導料 300 円って何ですか」って聞いたら、 「えーと、(しばらく考えて)……お薬を出すときに自動で算定されるぶんです」 だって。
それで説明になってるのか。
二回目だから副作用の説明も、これまでの薬歴の聴取もなし。 ほかに飲んでる薬があるかどうかすら聞かれなかった。
どうも納得いかないけど、無駄に時間をとられるよりはいいか。 これがないと薬局はつぶれるらしいし。
という追加情報が出てた。
OpenBSD はどう対応するのか。そもそも開発者に詳細が知らされているのかが気になる。